「スピリチュアル」タグアーカイブ

早春の谷中~上野散歩

皆さん、いつもGallery Miko-Nonnoをご覧いただきありがとうございます。

今日は天気も良かったので、下町散歩です。

スタートは日暮里駅から。これには理由があって、ランチをラーメン「馬賊(ばぞく)」で食べるためです。久しぶりの馬賊のラーメン&餃子はサイコーでした‼️

さてお腹もいっぱいになったところで谷中銀座へ。もちろん銀座って言っても下町の商店街で~す。

三崎坂を昇って行くとお寺がそこかしこに。そんな中、かわいいショップが。biscuitって言うヴィンテージな小物や人形グッズがたくさんあって、見ているだけで時を忘れました。

レトロな外観!
きれいに並べられた店内
ハンガリーのモール人形&リボンの騎士のマステで~す。サル好きなのでひとめぼれ!

そこからグルッと上野公園へ。桜は一部しか咲いていませんが、久しぶりの上野公園はワクワクしました‼️そこで思い出したのが、以前から行きたかった国立科学博物館。コロナで予約が必要ですが、ゲートの前でWEBサイトから登録して5分後に入ることができました‼️

忠犬ハチ公と南極のタロ&ジロ

ここは人類の歴史をたどる展示物が満載。恐竜の骨や動物の剥製は圧巻です❗️

今日の本当の目的は人形のパーツを購入すること。上野からアメ横通って秋葉原までウォーキング。秋葉原はオタクの街だけあって、人形パーツもたくさんあります。

ウイッグGET!

秋葉原も久しぶりでしたが、MIKODOLLはやっぱり人形しかないなぁって確信しました‼️これからは制作に力入れますよぉ‼️

「豊かな生活」はGallery Miko-Nonno から。創作人形作家MIKODOLLが提案するアンティーク&スピリチュアルライフはいかがですか?

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グレンミストのシックな美しさに魅せられて。

いつもGallery Miko-Nonnoのブログをご覧いただきありがとうございます。

今回はグレンミスト・コーヒーセットのご紹介です。

コーヒーカップ&ソーサー6客、ミルクジャグとシュガーボウルのセットです。

「グレンミスト」は谷間の霞という意味で、1960年に発表された人気作品です。

このグレンミストはスージークーパーのデザインでウェッジウッド社から発売されたものです。アースンウェア(陶器)ではなく、ファインボーンチャイナ(磁器)です。

スージークーパーは後期作品でボーンチャイナの製品を多く世に送り出しています。

アースンウェア(陶器)の素朴な暖かさはスージー・クーパーの特徴ですが、スージー本人も1950年代にはいると「これからは丈夫なボーンチャイナが主流よ。」とばかりにボーンチャイナの会社を買収し製造を始めます。

その後、スージーの工場が火災に遭ったこともあり、1960年頃からは製造をウェッジウッドに任せ、自らはウェッジウッドのデザイナー兼商品プロデューサーとして活躍しました。

今回ご紹介するグレンミストはウェッジウッドに移管されてからの作品です。バックスタンプの壺のマークから1968年製造と推定されます。

ボーンチャイナは陶器よりも扱いやすく、かんにゅうやキズが付きにくいメリットがあります。ボーンと言うくらいですから焼いた骨灰を5%混ぜることで薄く丈夫で、美しい白を発色しています。もちろん日常ご使用いただくことができます。

このコーヒーセットは使用感が少なく、もちろんかんにゅうは入っていません。

近年、スージークーパーの人気が高まり、品薄な状態です。
また、良好なコンディションは特に貴重です。

あなたのコレクションに加えてはいかがですか。

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ドレスデンスプレイの美しいコーヒーセットが入荷しました!

20世紀を代表する英国の陶器デザイナー、スージークーパー・ドレスデンスプレイのコーヒーセットが入荷しました。

ドレスデンスプレイはスージーの故郷の野花をモチーフに描かれた代表的なシリーズでとても人気があります。

入荷品の内訳はかわいいサイズのカップ&ソーサー6セット、ミルクジャグ1個、シュガーボウル1個、それとポットのセットです。

コーヒーカップは皿の直径が12cm、カップは持ち手を含まないで直径6.5cm、高さ6.0cmです。ノーズゲイのティーカップと比較してみました。

シュガーボウルは直径10cm、高さ5cm。底面と内側にわずかにかんにゅうが入っていますが光に当てないと分からないくらいです。

ミルクジャグは全体的にかんにゅうが認められますがクリアであまり目立ちません。

ポットは高さが19cm、持ち手から注ぎ口まで含んだ直径18cmと大きいです。蓋にわずかにクリアかんにゅうがあるだけで本体にはなくとてもいい状態です。

1930年代のアンティークのため多少のかんにゅうは入っていますが、ヒビや欠けはなく、発色も含め、全体的には、極めて状態は良好です。

飾っても、実際に使用しても、とても優雅なひとときを過ごせることは間違いありません。

商品にご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。

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琵琶湖の竹生島は最強のパワースポット!

久しぶりに関西に帰省しました。今回は琵琶湖の聖なる島竹生島に行きました。長浜港から船で40分とちょっとした船旅です。今回は娘ちゃんも一緒。

天気も良く、秋晴れ。船旅を楽しみながら竹生島に到着しました。船着き場からすぐに鳥居がお出迎え。

スゴい急階段上がって行きます。

宝厳寺(本堂)日本三大弁財天重要文化財。その脇には不動尊。

八大竜王さんは、実家の母が長年お参りしていた神様です。昨年から八大竜王さんに会いたいなぁと思っていましたが、今年お会いできるなんて!

この場所は湖に面しているので湖と八大竜王さんの力強いエネルギーを浴びて、今年最大の禊になりました。

竜王さんのおみくじは、願い事を書いて中にしまって、飾っておくと良いそうです。それと小判御守。並木良和さんが財布に入れて種銭にすると良いですと言ってました。バッチリ購入しましたよ。

そしてさらに下って行くと、黒龍大神、黒龍姫大神さんが。ここは凄いパワースポットとして、とてもとても有名です。

帰りの船の関係で、島に滞在できる時間は70分。船の時間が決まってるので、とっても短くって時間が足りませんでした。あっという間!そして今思うと竹生島では時間の概念が無くなるみたいです。70分が数分の様な感覚でした。琵琶湖には無数の龍神さんがいて、大きな龍神さんが琵琶湖を出入りしていると並木さんが言ってましたが、私もそれは感じました。龍神エネルギーの塊ですね。龍神さんと居るといろいろと流れが出来てスピードアップするので、一瞬に感じたのでしょうね。

楽しい琵琶湖の旅。また行きたいなぁ!

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今後ともよろしくお願いします。

龍神オブジェの販売を開始しました!

Miko-Nonnoネットショップではアンティーク雑貨を販売しています。

本来はビスクドール作家ですのでオリジナルビスクドールを販売したいところですが、現在は販売していません。

その理由は、ビスクドール制作には膨大な時間が掛かるため、数か月に1体制作しても予約で売れてしまい、ネットショップに掲載することができないからです。

最近、龍神の気配を感じるようになり、その「龍美」という名前も自分で考えたのではなく、上から降りてきたのです。そんなスピリチュアル世界に興味があり、最近はいろいろなセミナーに参加しています。

そんな中、並木良和さんのディスカッションセミナーに参加したときにご質問しました。

「私は龍神さんを身近に感じます。その姿は恐ろしいのではなく、可愛い美しい龍なんです。龍神のパワーをいただきながら幸せに生きていくことを広めたいのです。イメージが湧き出てきて可愛い龍神オブジェも創っており、皆さんに届けたいのです。この考え方で活動していっても良いでしょうか?」

並木さん「あなたは過去世で龍の巫女をしていました。いわゆる龍使いをしていましたね。あなたの使命は龍神の存在を皆さんに広めることですね。オブジェもいいですね。創ってください。」

以上のようなお答えがあり、その場にいらした吉野太さんからも背中を押していただきました。

それで、龍神オブジェを本格的に制作し、皆様さんにお届けすることとなりました。

龍神オブジェ「龍美」の販売ページはこちら

「龍神との出会い」はこちら

「楽になるイベント三人の会」の吉野さん、背中を押していただき感謝しています。

皆様、今後ともよろしくお願いします。